安倍首相モンゴル訪問 アルタンホヤグ首相と会談

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013033101001301.htmlより、
日モンゴル関係発展で一致 安倍首相、議長と会談
2013年3月31日 17時58分

 【ウランバートル共同】モンゴル訪問中の安倍晋三首相は31日(日本時間同)、日本の国会に当たる国民大会議のエンフボルド議長とウランバートル市内で会談し、両国関係の発展を目指すことで一致した。首相は「両国の議会間交流がさらに活発に進められることを期待する」と強調。議長は「関係を包括的に発展させたい」と応じた。
 続いて首相は第2次世界大戦後に抑留された日本人死亡者の慰霊碑を訪れ、献花した。
 首相はモンゴルでの一連の日程を終え、31日夕、政府専用機で羽田空港に帰国した。天候の影響で、現地からの出発が予定より約1時間半遅れた。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130331/k10013572661000.htmlより、
安倍首相 モンゴルから帰国
3月31日 17時32分

モンゴルを訪問していた安倍総理大臣は現地での日程を終え、31日夕方、政府専用機で帰国しました。
2日間の日程でモンゴルを訪問していた安倍総理大臣は、30日、アルタンホヤグ首相と会談し、モンゴルの資源開発で協力していくことなどを確認するとともに、経済成長を続ける双方の隣国、中国を念頭に、アメリカを含めた3か国で政治や安全保障など幅広い分野の懸案を巡って事務レベルの協議を始めることなどで一致しました。
また、安倍総理大臣がモンゴルが北朝鮮と国交を結んでいることから、拉致問題の早期解決に向けた協力を要請したのに対し、アルタンホヤグ首相も日本の立場を支持する考えを示しました。
安倍総理大臣は、31日、戦後、旧ソビエト軍によってシベリアで抑留された日本人のうち、モンゴルに移送されて都市の建設に従事し、帰国できずに亡くなった人たちの慰霊碑を訪れ、冥福を祈りました。
モンゴルでの日程を終えた安倍総理大臣は、政府専用機でウランバートルをたって帰国の途に就き、31日夕方、羽田空港に到着しました。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013033101001548.htmlより、
モンゴル、「脱中国」明確に 習指導部は警戒
2013年3月31日 17時06分

 【ウランバートル共同】日本の首相として約7年ぶりとなった安倍晋三首相の訪問を受け、モンゴルが日本との連携強化に着手、「脱中国」の姿勢を明確にし始めた。民主化が進む中、隣の大国に対する過度の依存を避ける狙いがあるが、習近平指導部は警戒を強めている。
 「安倍首相は数カ国の歴訪ではなく、モンゴルだけを目的にやって来た」。モンゴルの有力メディアは3月31日、安倍氏の訪問を好意的に伝えた。
 モンゴルの輸出の約9割が中国向けだが、中国企業はここ数年、モンゴル内の鉱山の経営権を持つ企業の買収に向けた取り組みを加速。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130331/k10013568731000.htmlより、
首相 モンゴルの日本人慰霊碑に献花
3月31日 12時7分

モンゴルを訪れている安倍総理大臣は、戦後、旧ソビエト軍によってシベリアで抑留された日本人のうち、モンゴルに移送されて都市の建設に従事し、帰国できずに亡くなった人たちの慰霊碑に花を供えました。
安倍総理大臣は2日間の日程でモンゴルを訪れており、30日、アルタンホヤグ首相と会談し、モンゴルの資源開発で協力していくことなどを確認するとともに、経済成長を続ける双方の隣国、中国を念頭に、アメリカを含めた3か国で政治や安全保障など幅広い分野の懸案を話し合う事務レベルの協議を始めることなどで一致しました。
安倍総理大臣は31日午前、首都ウランバートルの郊外にある日本人墓地の跡地に建てられた抑留日本人の慰霊碑を訪れました。
モンゴルには、戦後、旧ソビエト軍によってシベリアで抑留された日本人のうち、およそ1万4000人が移送されて都市の建設に従事し、およそ2000人が帰国できずに亡くなりました。
安倍総理大臣は、慰霊碑に花を供えて、亡くなった人たちの冥福を祈りました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130331/k10013566251000.htmlより、
「米・モンゴルと事務レベル協議を」
3月31日 6時54分

モンゴルを訪問している安倍総理大臣は、30日、アルタンホヤグ首相と会談し、モンゴルにおける資源開発で協力していくことなどを確認するとともに、双方の隣国、中国を念頭に、アメリカを含めた3か国で政治や安全保障など幅広い分野の懸案を話し合う事務レベルの協議を立ち上げることで一致しました。
モンゴルの首都ウランバートルを訪れている安倍総理大臣は、30日夕方、アルタンホヤグ首相と会談しました。
会談で、安倍総理大臣は、ウランバートルの大気汚染対策への技術協力など、幅広い分野にわたる支援策を盛り込んだ、モンゴル語で“活力”という意味に当たる「エルチ・イニシアチブ」を示しました。
そして、両首脳は、両国間のEPA=経済連携協定の締結に向けた協議を加速していくことや、石炭をはじめとしたモンゴルにおける資源開発で協力していくことを確認しました。
また、経済成長を続ける双方の隣国、中国を念頭に、アメリカを含めた3か国で政治や安全保障など幅広い分野について話し合う事務レベルの協議を立ち上げるとともに、日本とモンゴルの間で次官級の戦略対話を定期的に行っていくことで一致しました。
さらに、安倍総理大臣は、沖縄県の尖閣諸島を巡り中国との関係が悪化していることについて、「重要な2国間関係であり、難しい問題があるが、日本からエスカレートさせるつもりはなく、冷静に対処していく方針だ」と述べ、日本の立場に理解を求めました。
会談のあと、安倍総理大臣は、アルタンホヤグ首相と共同で記者会見を行い、両国の経済協力について、「モンゴルは資源大国で、日本には資源はないが、高い技術力がある。両国はウィンウィンの関係だ」と述べました。
これに対し、アルタンホヤグ首相は「日本とモンゴルの『戦略的パートナーシップ』をすべての分野で発展させ、経済の分野で新しい形にするよう話し合った。両国の協力関係を拡大させていきたい」と述べました。
また、安倍総理大臣は、北朝鮮による拉致問題について、「『安倍政権で必ず解決する決意だ』と伝え、理解を求めた。アルタンホヤグ首相からは、理解と支持の表明があった」と述べたのに対し、アルタンホヤグ首相は「モンゴルは、北朝鮮の核問題を巡る6か国協議や2国間の協議の復活を、支援したいという立場だ」と述べ、問題解決に協力する考えを示しました。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130331/plc13033103120008-n1.htmより、
産経新聞【主張】首相モンゴル訪問 中国には「価値観の輪」で
2013.3.31 03:12 (1/2ページ)

 中国とロシア、北朝鮮をもにらんだ手堅く有益な首脳外交といえる。
 安倍晋三首相が、中露に挟まれた内陸国モンゴルを訪問し、政治、安全保障分野を含む同国との関係強化を確認した。
 安倍首相は2月に訪米し、民主党政権下で弱体化した同盟関係の立て直しに着手した。それに先立ち、東南アジア諸国連合(ASEAN)3カ国を訪れている。
 モンゴル訪問も、自由と民主主義、市場経済などを共有できる国々を引き寄せ、中国の覇権主義を価値観の輪で取り巻くという外交の一環である。安倍政権には、今後とも日米同盟を基軸に、この路線を推進してもらいたい。
 首相はアルタンホヤグ首相、エルベグドルジ大統領らと会談し、両国関係の基礎として、「平和、自由・民主、助け合い」の3つの精神を強調した。経済、エネルギー分野の協力拡大も表明した。
 モンゴルは、長く中国の支配を受けソ連の衛星国にも甘んじた。1992年に社会主義を放棄し、市場経済を導入して民主化を進めた。中露双方に距離を置く。
 その中露は先頃、習近平国家主席とプーチン大統領との会談で蜜月ぶりを演じ、尖閣諸島や北方領土で対日連携・牽制(けんせい)に出た。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130331/plc13033103120008-n2.htmより、
2013.3.31 03:12 (2/2ページ)
 日本とモンゴルの友好関係にはそのような演出は不要だ。安倍首相は訪問に先立ち、モンゴル出身の横綱白鵬と面会した。両国民は大相撲が取り持つ縁もあって、互いに親近感を抱いている。
 日本は、モンゴルに対する最大の援助供与国であり、「第3の隣国」と期待を寄せられている。安倍首相の訪問を機に、交流をさらに活発化させるべきだ。
 モンゴルの貿易は、輸出の大半が中国向けで、輸入も3割を中国が占める。過度の中国依存からの脱却に日本は貢献できる。
 安倍首相は首脳会談で、北朝鮮による日本人拉致の問題解決に支援を求め、理解と支持を得た。北には国連安保理決議に沿った対応が必要との認識でも一致した。
 モンゴルと北は、冷戦時代に同じ東側陣営にあった長年の友好国であり、昨年11月の4年ぶりの日朝局長級協議も、ウランバートルで開催されている。
 モンゴルがどの程度、北に影響力を行使できるかは明らかではないが、あらゆる機会を捉えて拉致問題解決を模索する安倍政権の姿勢を評価したい。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013033001002105.htmlより、
首相が白鵬の手形渡す モンゴル大統領に
2013年3月30日 23時53分

 【ウランバートル共同】モンゴル訪問中の安倍晋三首相は30日、エルベグドルジ大統領との会談で、大相撲の横綱白鵬から託された手形やサイン入りの色紙を渡した。
 会談ではモンゴル出身の力士の活躍が話題となり、安倍首相は両国の友好関係に積極的に貢献していると評価。人的、文化的交流を推進し、相互理解を深めることの重要性が話し合われた。
 白鵬は28日、安倍首相を官邸に訪ねて最多9度目の全勝優勝を果たしたと報告した際、手形や色紙を託していた。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013033001001941.htmlより、
日モンゴル首脳、資源開発で協力 安全保障でも戦略的関係
2013年3月30日 21時40分

 【ウランバートル共同】安倍首相は30日午後、モンゴルのアルタンホヤグ首相とウランバートルで会談し、石炭など鉱物資源開発や環境分野での協力を進展させるほか、経済連携協定(EPA)交渉を加速させることで一致した。台頭する中国をにらんで安全保障分野でも戦略的関係を強化する。
 両首脳は、EPAの早期締結に向けて、4月2~5日に3回目の会合をウランバートルで開くことで合意。世界最大の石炭埋蔵量とされるタバン・トルゴイ炭田の開発への日本企業の参加に向け、協力していくことも確認した。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130330/k10013560631000.htmlより、
モンゴルと資源開発協力を確認
3月30日 20時48分

モンゴルを訪問している安倍総理大臣は、首都ウランバートルで、アルタンホヤグ首相と会談し、モンゴルにおける資源開発などで協力していくことを確認するとともに、モンゴルが北朝鮮と国交があることを踏まえ、拉致問題の解決に向けた協力を要請しました。
安倍総理大臣は、30日午後、モンゴルの首都ウランバートルに到着し、日本時間の午後5時すぎから、モンゴルの政府庁舎でアルタンホヤグ首相と会談しました。
会談で、安倍総理大臣は、ウランバートルの大気汚染対策への技術協力や地下鉄建設に向けた調査など、幅広い分野にわたる支援策を盛り込んだ、モンゴル語で“活力”という意味に当たる「エルチ・イニシアチブ」を示し、モンゴルの経済成長を後押しする方針を伝えました。
そのうえで、両首脳は、両国間のEPA=経済連携協定の締結に向けた協議を加速していくことや、石炭をはじめとしたモンゴルにおける資源開発で協力していくことを確認しました。
会談のあと、安倍総理大臣は、アルタンホヤグ首相と共同で記者会見を行い、「モンゴルは資源大国で、日本には資源はないが高い技術力がある。この点で協力関係は、両国にとって有益だ」と述べました。
また、安倍総理大臣は、北朝鮮についても意見を交わしたことを明らかにしたうえで、「『北朝鮮による拉致問題は、安倍政権で必ず解決する決意だ』と伝え、理解を求めた。アルタンホヤグ首相からは、理解と支持の表明があった」と述べました。
さらに、安倍総理大臣は中国との関係について、「日中関係は重要な2国間関係だ。難しい問題があるが、日本からエスカレートさせるつもりは全くない。冷静に対処していく方針だ。個別の問題はあっても、日中関係全体に影響を及ぼさないようにしていくべきだ。われわれとしては、対話のドアは常にオープンだと申し上げている」と述べました。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013033001001449.htmlより、
首相がモンゴルへ出発 エネルギー確保狙う
2013年3月30日 11時22分

 安倍晋三首相は30日午前、モンゴルに向けて政府専用機で羽田空港を出発した。午後に現地に到着し、エルベグドルジ大統領やアルタンホヤグ首相らと会談。石炭など豊富な鉱物資源の開発に協力する意向を伝え、エネルギー供給源の確保を目指す。安全保障分野でも協力関係を強化したい考えだ。
 出発に先立ち羽田空港で記者団に「政治、安全保障、経済、人的交流という分野について大統領らと意見交換し、日本とモンゴルの戦略的パートナーシップを発展させたい」と述べた。
 31日午前には、エンフボルド国民大会議議長と会談後、第2次世界大戦後に抑留された日本人死亡者の慰霊碑を訪れて献花する。(共同)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130330/k10013553511000.htmlより、
首相 きょうモンゴルに出発
3月30日 5時0分

安倍総理大臣は、30日から2日間の日程でモンゴルを訪れ、大統領や首相らと会談し、モンゴルでの資源開発やEPA=経済連携協定の締結に向けた協議を加速させることなどを巡って意見を交わし、両国の関係強化を図りたい考えです。
安倍総理大臣は、30日から2日間の日程で、総理大臣としては7年ぶりにモンゴルを訪問し、エルベグドルジ大統領やアルタンホヤグ首相らと会談することにしています。
一連の会談で、安倍総理大臣は、石炭の輸入を含むモンゴルでの資源開発や、EPA=経済連携協定の締結に向けた協議を加速させることなどを巡って意見を交わし、両国の関係強化を図りたい考えです。
また、安倍総理大臣は、モンゴルが北朝鮮と国交があることを踏まえ、拉致問題の早期解決などに向けて協力を求めることにしています。
これに関連して、菅官房長官は29日の記者会見で、「これだけ円安になり、原発が停止しているなかで、戦略的にエネルギーの調達方法を考えることが必要だ」と述べました。
安倍総理大臣としては、沖縄県の尖閣諸島を巡る問題で、日中関係の悪化した状態が続いているなか、中国と隣接するモンゴルとの関係強化を図ることで、中国をけん制するねらいもあるものとみられます。

http://mainichi.jp/opinion/news/20130329k0000m070145000c.htmlより、
社説:日本とモンゴル 地球儀を眺めるように
毎日新聞 2013年03月29日 02時30分

 安倍晋三首相がこの週末にモンゴルを訪問する。それに先立ち28日には横綱・白鵬関が首相官邸に安倍首相を表敬訪問し、モンゴルの満天の星の美しさなどについて語り合ったという。大相撲のモンゴル人力士の大活躍や蒙古(もうこ)斑など、日本とは古くからつながりもゆかりも深い国だ。その絆を一層深めたい。
 かつて社会主義国家として旧ソ連の影響下にあったモンゴルは、90年代初めに自由選挙を実施して民主化した。日本は支援を続け、10年度までの政府開発援助(ODA)供与額2114億円は対モンゴル援助国中第1位。モンゴルの対日感情は極めて良く、モンゴル国立大学が04年に実施した世論調査で、日本は「最も親しくすべき国」のトップだった。日本語学習熱も高い。
 中国とロシアに南北をはさまれた草原の大国モンゴルは、地政学的に極めて重要な位置にある。また、石炭やレアメタルなど資源も豊富で、良質な原料炭があるタバン・トルゴイ炭田開発計画には日本も参画する方向で話が進んでいる。
 そのモンゴルは今、中露両国の間に埋没しないためにも西側への接近を強めている。とりわけ日本のことは「第3の隣国」と呼び、初の経済連携協定(EPA)を日本と結びたいとして既に交渉入りするなど、対日期待感は非常に強い。
 最近では、政治・安全保障の分野での連携強化も日本に求めてきている。昨年秋に日朝政府間協議がウランバートルで開かれたのも、単なる場所貸しを超えた、モンゴルの対日協力姿勢の表れである。
 こうしたモンゴルからの「ラブコール」に、日本はもっと積極的に応える必要がある。日本はモンゴルと10年に戦略的パートナーシップの構築で合意し、政治や経済の分野だけでなく文化・人的交流を進めているが、まだ十分とは言えない。日本からは7年ぶりの首相訪問となる機会を、この大事な親日友好国との関係強化につなげてほしい。
 安倍首相は「外交は単に2国間関係だけを見つめるのではなく、地球儀を眺めるように世界全体を俯瞰(ふかん)して戦略的な外交を展開していく」(所信表明演説)と強調している。その観点から言えば、今回の首相のモンゴル訪問は4月末に見込まれるロシア訪問と5月に想定される日中韓サミットにつながる、対外戦略の一環だ。日露、日中関係をにらむ、大きな外交ゲームの布石でもある。
 国際社会で信頼できる仲間を増やし、外交の裾野を広げれば、対外的影響力も高まるし、近隣諸国との2国間関係にもプラスになる。モンゴルの民主化を支えることは、まさにそういうことであろう。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130328/k10013510671000.htmlより、
首相 白鵬の全勝優勝記録をたたえる
3月28日 15時14分

大相撲春場所で歴代単独1位、9回目の全勝優勝を果たした、横綱・白鵬が、28日、総理大臣官邸を訪れ、安倍総理大臣は「心技体が備わっていないとできない、すばらしい記録だ」とたたえました。
大相撲春場所で歴代単独1位となる9回目の全勝優勝を果たした、横綱・白鵬は、28日昼すぎ、総理大臣官邸を訪れ、安倍総理大臣に記録達成を報告しました。
安倍総理大臣が「大鵬と双葉山という2人の力士の記録を破ったことはすばらしい。全勝優勝9回というのは、簡単な記録ではなく、まさに心技体が備わっていないとできないものだ」とたたえたのに対し、白鵬は「尊敬する2人の記録を破っていいのかなという気持ちもあったが、本当に光栄に思っている」と答えました。
安倍総理大臣は、30日から2日間の日程で白鵬の出身地・モンゴルを訪問し、エルベグドルジ大統領らと会談する予定で、白鵬は、手形とサインを記した色紙を大統領に手渡してほしいと安倍総理大臣に託しました。

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