参院山口補選 自民・江島氏が当選

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013042800208より、
山口補選、自民が圧勝=参院で民主に1議席差

 第2次安倍内閣発足後初の国政選挙となった参院山口補欠選挙は28日、投開票され、自民党公認で公明党が推薦した江島潔氏(56)が、民主党とみどりの風の推薦を受けた無所属の平岡秀夫元法相(59)らを大差で破って初当選した。これにより自民党の参院会派勢力は84議席となり、参院第1党の民主党に1議席差まで迫った。
 自民党は安倍晋三首相の地元で圧勝したことで、衆参の「ねじれ」解消が懸かる夏の参院選への弾みをつけるとともに、首相の政権運営にも追い風となった。一方の民主党は、惨敗した昨年の衆院選からの党勢衰退が浮き彫りとなり、執行部の一段の求心力低下は避けられそうにない。離党届を提出した室井邦彦参院議員を会派離脱させれば、参院会派勢力は両党が同数で並ぶことになり、後半国会の与野党攻防にも影響しそうだ。
 自民党の石破茂幹事長は同日夜、補選勝利を受けて党本部で記者会見し、「政権を頂いて初めての国政選挙だっただけに非常に大きな意味を持つ。夏の参院選で与党が過半数を得るため最大限の努力をしていく」と表明。民主党の加藤敏幸選対委員長は東京都内で記者団に「期待に応えられず残念だ。党として責任を感じている」と語った。
 補選は、自民党の岸信夫氏が昨年の衆院選に参院からくら替えしたことに伴い実施された。共産党公認の藤井直子氏(60)、諸派の河井美和子氏(50)も立候補したが、選挙戦は江島、平岡両氏による事実上の一騎打ちの展開となった。
 自民党は、首相自身が選挙区に入り、経済政策「アベノミクス」の成果を訴えたほか、石破氏ら幹部もてこ入れを図る総力戦で臨んだ。民主党も海江田万里代表らが応援に駆け付けたが、当初模索した日本維新の会やみんなの党との共闘も実現せず、支持が広がらなかった。
 確定投票率は38.68%で、2010年参院選の61.91%を23.23ポイント下回った。

◇江島潔氏略歴
 江島 潔氏(えじま・きよし)東大院修了。東亜大講師、下関市長(4期)、倉敷芸術科学大客員教授。56歳(自民)(2013/04/28-23:47)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013042801001283.htmlより、
自民、山口補選で勝利 参院選の与党獲得目標63に
2013年4月28日 23時43分

 第2次安倍内閣が発足して初の国政選挙となった参院山口選挙区補欠選挙は28日投開票され、自民党新人で公明党が推薦した元下関市長江島潔氏(56)が、民主党などが推薦した元法相平岡秀夫氏(59)ら3氏に圧勝し初当選した。欠員だった非改選議席が確定した結果、与党が参院過半数を実現するための参院選の獲得目標は63議席以上となった。安倍晋三首相は初の審判での勝利により政権運営に弾みをつけたい考えだ。
 自民党の参院会派勢力は84議席となり第1会派の民主党の85議席に1議席差に迫った。民主党では室井邦彦参院議員が離党届を提出しており、実質的に並んでいる。(共同)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130428/k10014253101000.htmlより、
参院山口補選 自民・江島氏が当選
4月28日 22時52分

安倍政権の発足後初めての国政選挙となった参議院山口選挙区の補欠選挙は28日に投票が行われ、自民党の新人で公明党が推薦する江島潔氏が、無所属の新人で民主党とみどりの風が推薦し社民党が支持する、元法務大臣の平岡氏らを抑え初めての当選を果たしました。
江島氏は56歳。
山口県の下関市長を合併前の旧下関市の時代を含め、平成7年から14年間務めました。
今回の補欠選挙は、安倍政権の発足後初めての国政選挙で、安倍総理大臣の地元・山口県で与野党が対決する構図となり、各党は夏の参議院選挙の前哨戦と位置づけ、幹部らを送り込むなど選挙戦を繰り広げました。
江島氏は、安倍総理大臣らの応援を受けて安定した政権の継続を訴え、自民党の支持層や推薦を受けた公明党の支持層などを固め、初めての当選を確実にしました。
江島氏は「選挙戦を通して安倍政権に対する有権者の期待を感じた。安倍政権の基礎をつくるために頑張れという声を県内各地で頂き、心強かった。参議院議員としての立場を頂いたからには、地方自治に関わってきた経験を生かして、国政と山口県をつなぐパイプ役として、地方の声を反映していけるように頑張りたい」と述べました。
一方、平岡氏は「皆さんの期待に添えなかったのはすべて私の力不足で、おわびします。安倍政権の危険性を訴えたが、高い支持率に打ち消されてしまったという感じです。無所属での立候補は、穏健派や中道リベラルの政治勢力を結集するという意味で間違っていなかった。今後、みずからがどうするかについては、これから考えていきたい」と述べました。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013042800212より、
与党、参院選へ弾み=民主、巻き返しならず-参院山口補選

 第2次安倍内閣発足後初の国政選挙となった参院山口補欠選挙で、自民党公認候補が勝利したことについて、与党は「政権運営の結果が出つつある」(石破茂自民党幹事長)として自信を深めている。6月の東京都議選とともに、夏の参院選での過半数確保に向けて、勢いを維持したい考えだ。
 自民党幹部は28日、「安倍内閣は合格点をもらった」と強調。公明党の山口那津男代表も記者会見で「参院選への影響は極めて大きい」と述べた。
 補選勝利を受けて、国会運営は与党ペースが続くとみられる。2013年度予算案は5月15日に成立する運び。また衆院小選挙区を「0増5減」して区割り変更する公職選挙法改正案について、与党は早期成立を野党側に迫る方針だ。
 自民党候補の勝利で、自民党の参院会派勢力は84議席になる。85議席の民主党は、離党届を提出し、会派離脱の意向を表明した室井邦彦氏を抱えており、事実上並ぶ。ただ、石破氏は「慢心することなく、丁寧に政権運営を行う」としており、参院選までは基本的に安全運転を心掛ける。
 一方、民主党は幹部らが選挙区入りするなど総力戦で対応。反自民の受け皿として民主党の元衆院議員を無所属で擁立し、野党結集を目指したが、日本維新の会などの協力を得られず、支持の広がりも欠いた。
 民主党幹部は「不戦敗を回避できただけでも良かった」と話す。しかし、大敗した昨年の衆院選からの巻き返しへの第一歩とはならなかっただけに、都議選や参院選に向けて海江田万里代表の指導力に対する不安が広がるのは必至だ。(2013/04/28-22:13)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130428/k10014252821000.htmlより、
石破幹事長「非常に大きな意味」
4月28日 21時59分

自民党の石破幹事長は記者会見で、「自民党が政権に復帰して初めての国政選挙であり、非常に大きな意味を持つものだ。安倍政権4か月の政権運営で、経済を中心にいろいろなことが前に動き出し、異常な円高を脱し、株価も回復し、期待が実感に変わりつつある。今回の評価におごることなく、夏の参議院選挙に向けて、さらに誠実に、丁寧に政権運営を行っていきたい」と述べました。
また石破氏は、衆議院の小選挙区の区割りを見直す法案の審議への影響について、「法案が参議院に送られた後に投票が行われており、有権者がこれをどう評価したのかという意味もある。これだけ大きな勝利を頂いたことは、参議院での法案の審議にも影響を与えることになり、速やかに成立させてもらいたい」と述べました。

山口代表「4か月の政権運営評価された」
公明党の山口代表は党本部で記者団に対し、「有権者の関心は圧倒的に経済や社会保障だったので、その点の評価が得られたと思う。この4か月の政権運営が高く評価されたことを受けて、有権者の関心に沿った政策と政権運営の方向性をしっかりと訴えることが、夏の参議院選挙の勝利に結びつくと思う。引き続き謙虚に国民の期待に応える姿勢で取り組んでいきたい」と述べました。
また山口氏は今後の国会運営に与える影響について、「参議院で与党の議席が増えた影響は大きい。野党も単なる抵抗姿勢では理解が得られない。特に衆議院の小選挙区の区割りを見直す法案のように、与野党を超えて取り組むべき課題については、合意形成への真摯(しんし)な姿勢が与野党共に問われる」と述べました。

「安倍政権の課題、全国に指摘」
民主党の加藤敏幸選挙対策委員長は党本部で記者団に対し、「大変残念だが敗北を受け止めざるをえない。平岡氏を支援した政党として責任を感じている。自民党の強い選挙区であり、安倍政権に対しての具体的な問題提起を広く認識してもらうことができず、結果的に自民党候補に及ばなかった」と述べました。
そのうえで加藤氏は、「安倍政権が持つ課題について、今の段階から全国に向けて指摘していったことについては、『国民の生活を守り、平和を守る』という観点からも大切な戦いだった。東京都議会議員選挙や夏の参議院選挙に向けて、民主党として、支援者と共に全力を挙げて成果を出すために努力したい」と述べました。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013042800227より、
江島氏「自公票」固める=無党派層は平岡氏上回る-参院山口補選・出口調査分析

 28日投開票の参院山口補選で時事通信が実施した出口調査によると、自民党の江島潔氏が同党支持層の93.5%、同氏を推薦した公明党支持層の85.7%の票を集めた。前回参院選(2010年7月)と比べ、午後7時30分現在で18.98ポイント低い28.54%という低投票率の中、江島氏が基礎票や組織票を手堅く固めたといえそうだ。
 有効回答は480人。支持政党は、自民党51.9%、民主党14.6%、公明党4.4%、共産党2.9%、日本維新の会2.1%、みんなの党1.0%など。無党派層は22.3%だった。
 敗れた平岡秀夫氏は推薦を受けた民主党支持層の88.6%を固めたものの、自民党支持層の得票は5.2%にとどまった。ただ、無党派層の支持については48.6%で、江島氏の41.0%を上回った。
 一方、安倍内閣を支持すると答えたのは73.8%で、不支持は10.2%だった。(2013/04/28-21:29)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130428/k10014252371000.htmlより、
自民勝利で参院は1議席差に
4月28日 20時24分

参議院山口選挙区の補欠選挙で自民党の新人・江島潔氏が勝利を収めたことで、参議院第2会派の自民党の議席数は、現在の83から84に増え、85議席の参議院第1会派の民主党に1議席差まで迫ることになります。
また、夏の参議院選挙で改選されない非改選の議席のうち、与党の自民党と公明党の議席は1つ増えることになります。
これによって夏の参議院選挙で、自民党が公明党と共に、非改選の議席と合わせて過半数を確保するのに必要な議席の数は64から63に1つ下がります。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013041100876より、
自民勝利なら1議席差に=参院勢力、民主と伯仲

 11日告示された参院山口選挙区補欠選挙は、自民党公認の江島潔元下関市長と、民主党など推薦の平岡秀夫元法相による事実上の一騎打ちとなる。参院第1会派の民主党から離党が相次いだことで民主、自民両党の会派勢力は伯仲。補選で自民党が勝てば、その差は1議席に縮まる。
 「拮抗(きっこう)していることは間違いない」。民主党の輿石東参院議員会長は11日の記者会見で、2007年の参院選で勝ち取った第1会派からの転落に危機感をにじませた。
 参院の民主党会派は、前回10年の参院選後は100議席を超えていたが、消費増税に反対した議員の離党などで大きく減少。現在、会派を離脱している平田健二議長を除くと87議席で、除籍処分する方針の平野達男、川崎稔両氏が抜けると85議席になる。会派内には離党届を受理した植松恵美子氏も抱えている。
 一方、自民党会派は山崎正昭副議長を除くと83議席。民主党から新たな離党者が出るとの見方もあり、夏の参院選前に第1会派が入れ替わることも否定できない。
 参院は第1会派から議長を選ぶのが通例。ただ、各種世論調査で高い支持率を得る自民党内からは「夏の参院選で勝って、議長ポストを奪い返せばいい」(参院幹部)と余裕の声も漏れている。(2013/04/11-18:58)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013041100733より、
自・民が激突、28日投開票=参院山口補選スタート

 11日告示された参院山口選挙区補欠選挙は、午後5時に立候補の届け出が締め切られ、新人4人による争いが確定した。自民党公認候補と民主党などが推薦する無所属候補による事実上の一騎打ち。両党とも夏の参院選の前哨戦と位置付け、幹部らを現地入りさせるなど総力戦を展開する。投開票は28日。 

◇参院山口補選立候補者
江島  潔 56 元下関市長 自 新 推(公)
藤井 直子 60 元周南市議 共 新
河井美和子 50 幸福実現党員諸 新
平岡 秀夫 59 元法相   無 新 推(民・風)
(2013/04/11-17:29)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130411/k10013839686000.htmlより、
参院山口補選告示 4人が立候補
4月11日 12時19分

安倍政権の発足後、初めての国政選挙となる参議院山口選挙区の補欠選挙が11日に告示され、新人4人が立候補し、今月28日の投票に向けて選挙戦が始まりました。
立候補したのは届け出順に、自民党の新人で公明党が推薦する元山口県下関市長の江島潔氏(56)、共産党の新人で元山口県周南市議会議員の藤井直子氏(60)、諸派の新人で幸福の科学職員の河井美和子氏(50)、無所属の新人で民主党とみどりの風が推薦し社民党が支持する元法務大臣の平岡秀夫氏(59)の4人です。届け出を済ませた各候補は、支持を訴えました。
江島候補は、「日本の安定のためには今の安倍政権、自公連立政権が続くことが重要であり、その継続のために全力を尽くしたい。そして、将来を背負う若者に夢を与えられるよう役に立ちたい」と訴えました。
藤井候補は、「暮らしと平和を守るため、オスプレイは私たちの頭の上では練習させない。上関原発は造らせない。そういう声を山口から全国に広げたい。暮らしと平和を守る声を政府に突きつけましょう」と訴えました。
河井候補は、「今、必要なのは経済成長です。強い経済は抑止力となり、国防力にもつながります」と訴えました。
平岡候補は、「現在、庶民の声を受け止める政治勢力がばらばらになっているので、今回の選挙はこれらを結集させる先駆けにしたい。夏の参議院選挙後の安倍政権の危険運転を許すわけにはいかない」と訴えました。
今回の補欠選挙は、前の議員が去年12月の衆議院選挙に立候補するため辞職したことに伴って行われます。安倍政権の発足後、初めての国政選挙で、安倍総理大臣の地元・山口県で与野党が対決する構図となりました。各党は、夏の参議院選挙の前哨戦と位置づけており、幹部らを送り込んで選挙戦を繰り広げています。
投票は一部の地域を除いて今月28日に行われ、即日開票されます。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013041101001011.htmlより、
参院山口補選に4氏が立候補 与党、民主が前哨戦
2013年4月11日 10時43分

 参院山口選挙区補欠選挙が11日告示され、新人4人が立候補した。事実上、公明党が推薦する自民党新人と民主党などが推薦する無所属新人の一騎打ちとなりそうだ。与党と民主党は、夏の参院選の前哨戦と位置付け、発足後初の国政選挙となる第2次安倍政権の実績も争点となる。28日に投開票される。
 自民党の参院議員だった岸信夫氏が衆院選にくら替え出馬したのに伴う補選。安倍晋三首相が交渉参加を表明した環太平洋連携協定(TPP)や、中国電力が建設を計画する上関原発(山口県上関町)について有権者の判断が注目される。憲法改正の是非をめぐる舌戦も予想される。(共同)

http://mainichi.jp/opinion/news/20130411k0000m070114000c.htmlより、
社説:参院山口補選 「夏」意識して争点示せ
毎日新聞 2013年04月11日 02時30分

 政権の勢いが試される場面だ。安倍内閣発足後初の国政選挙となる参院山口補選が11日、告示される(28日投開票)。4氏が出馬を予定、自民党公認候補と民主党推薦候補による事実上の「自・民」対決となる。
 自民党が安倍内閣の経済政策の実績を訴える一方で、民主党は原発の新設問題などエネルギー政策の争点化もうかがい、憲法に関しても論戦が活発化する兆しをみせている。夏の参院選に向けた政策論争の重要な試金石となろう。
 石破茂幹事長が「圧倒的な支持」を訴えるように、圧勝以外は勝利でないかのようなプレッシャーが自民党に働いても不思議でない構図だ。山口はもともと保守王国で、安倍晋三首相のお膝元だ。自民公認候補はすでに60を超す各種団体から推薦を得て、厚い組織に支えられる。
 毎日新聞の世論調査で自民党の支持率は39%という高水準にある。補選とはいえ金融緩和など一連の経済運営、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の交渉参加方針への地方の反応など、「政権100日」の評価が問われることは間違いない。
 対照的なのは民主党だ。平野達男前復興相ら離党ドミノが収まらず、今や参院第1党の地位も危うい。無所属推薦の形で元法相を擁立したが日本維新の会やみんなの党との共闘も実現せず、結局は党を前面に出す苦しい展開と言える。
 だからといって舌戦のテーマが乏しいわけではない。中国電力上関原発(山口県上関町)建設計画をめぐり同県の山本繁太郎知事は予定地の公有水面埋め立て免許延長にかつて不許可を明言していた。ところが、ここにきて判断を先送りしている。
 安倍政権は民主党政権が掲げた「30年代に原発ゼロ」方針を見直している。東電福島第1原発の汚染水漏れは、ひとたび事故が起きればいかに取り返しがつかないかという深刻さを改めて露呈した。原発計画の是非に加え、責任あるエネルギー政策の方向を改めて論ずるべきだ。
 「憲法」も論戦本格化の契機たりえる。菅義偉官房長官は首相が意欲を示す96条改正が夏の参院選の争点になるとの見通しを示した。
 一方で民主党の細野豪志幹事長は維新の会が綱領で現憲法を「日本を孤立と軽蔑の対象におとしめた」と断じたことと、首相が第1次内閣で掲げた「戦後レジームからの脱却」という考えには似た点があるとして批判、憲法観の争点化に意欲をみせているようだ。
 議論を深めるには首相が維新の会のような憲法観をどう評価し、民主党が96条改正にどう対応するかをより明確にする必要がある。論戦は次期参院選の争点に大きく影響するものと自、民両党は心得てほしい。

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