北朝鮮ムスダン2基撤去 「引き続き警戒態勢を」

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013050700861より、
北朝鮮動向なお注視=「偽装工作」警戒-政府

 政府は、北朝鮮が中距離弾道ミサイル2基を撤去したとの米報道について「事実であっても発射の可能性がなくなったとまでは言えない」(関係者)として、警戒態勢を維持し、北朝鮮の出方を慎重に見極める方針だ。
 菅義偉官房長官は7日の記者会見で、「撤去」が北朝鮮による偽装工作である可能性を含めて情報分析しているかを問われ、「当然そうだ。いろんな情報がある。分析しながら対応を取っている」と述べた。
 北朝鮮は昨年12月、ミサイル発射の予告期間を延長し、発射は遠のいたとの観測が広がる中で発射した経緯がある。当時、韓国政府は「ミサイルが発射台から下ろされたもよう」と分析し、北朝鮮による偽装工作が指摘された。防衛省幹部は7日、「昨年12月を忘れてはならない」と語った。
 政府は「引き続き万全の態勢を取る」(安倍晋三首相)として、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)などによる迎撃態勢を当面緩めない構えだ。
 もっとも、発射の可能性が高いとされた4月の故金日成主席生誕記念日(15日)や軍創建記念日(25日)は過ぎ、北朝鮮が挑発行為を強めるきっかけとなった米韓合同軍事演習も4月末で終了した。古屋圭司拉致問題担当相は7日の記者会見で「(北朝鮮が)本当にひっくり返るかというとそうではない」と述べ、暴発の危険性は薄まったとの認識を示した。
 自衛隊に破壊措置命令が出されてから7日で1カ月。関係者の疲労が指摘されていることもあり、政府内では、一部部署で職員の泊まり込みを連休明けからやめるなど可能な範囲で態勢を緩める動きも始まっている。(2013/05/07-20:10)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/k10014409101000.htmlより、
専門家「ミサイル 一時引いただけ」
5月7日 18時51分

北朝鮮が移動式のミサイル発射台を撤去したことについて、北朝鮮情勢に詳しい静岡県立大学の伊豆見教授は、NHKとのインタビューで、「北朝鮮が『アメリカの脅威』として問題視してきた米韓の合同軍事演習が先月末で終わり、ミサイルを発射する理由がなくなったことから、いったん引いただけなのだと思う。発射台の撤去が対話に向けたメッセージと受け止めるのは、まだ早い」という見方を示しました。
そのうえで伊豆見教授は、アメリカが、先月延期したICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験を今月にも実施する予定であることに関して、「実験をすれば、北朝鮮に対して明らかに口実を与えることになり、再びミサイルを発射する可能性も考えられる。あるいは、人工衛星と称して長距離弾道ミサイルの発射に踏み切る可能性もある」と指摘しました。
一方、アメリカ時間の7日に行われる米韓首脳会談については、「南北間の対話を通じて信頼関係を築いていくとする、パク・クネ大統領の『朝鮮半島信頼プロセス』構想にアメリカも賛同すれば、北朝鮮にとっては非常に重要な意味を持つだろう」と述べ、今回の首脳会談で米韓が対話に前向きな姿勢を打ち出すことを北朝鮮は期待していると分析しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/k10014404141000.htmlより、
米韓首脳 北朝鮮抑止で合意へ
5月7日 16時19分

アメリカを訪れている韓国のパク・クネ大統領は、現地時間の7日、オバマ大統領との首脳会談に臨み、同盟関係の強化を通じて北朝鮮の挑発を抑止することで合意する見通しで、両首脳が北朝鮮にどのようなメッセージを打ち出すか注目されます。
ことし2月の就任後、初めての外国訪問としてアメリカを訪れている韓国のパク・クネ大統領は、6日、ワシントンに入り、まずアーリントン国立墓地を訪れて朝鮮戦争で犠牲になったアメリカ軍兵士らの慰霊碑に花をささげました。このあと、7日にはホワイトハウスでオバマ大統領との首脳会談に臨む予定で、米韓の同盟関係のさらなる強化を通じて北朝鮮の挑発を抑止することで合意する見通しです。
北朝鮮は、発射の準備を整えたとされていた中距離弾道ミサイルについて、日本海側の発射基地から移動式のミサイル発射台2基を、この数日の間に撤去したことが明らかになっています。
両首脳は、ここ数か月間挑発的な言動を繰り返してきた北朝鮮がミサイル発射台を撤去した意図などについても意見を交わすとみられ、両首脳が北朝鮮にどのようなメッセージを打ち出すのかは、緊張が続いてきた朝鮮半島情勢に影響を及ぼしそうです。
一方、韓国では、安倍内閣の閣僚が靖国神社に参拝したことなどへの反発が強まっており、パク大統領が首脳会談の中で日本について何らかの形で言及するのかどうかも注目されます。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013050700368より、
ムスダン、別地域に移動か=「1号戦闘態勢」解除情報も-韓国

 【ソウル時事】聯合ニュースによると、韓国政府高官は7日、北朝鮮が中距離弾道ミサイル「ムスダン」2基の発射準備を解除し、格納施設に撤収させたとの米報道に関し、「(日本海側の)地域で(衛星などにより)全く識別できず、別の地域に移したとみられる」と語った。
 一方、韓国国防省報道官は7日の定例記者会見で、「詳しい内容は公開できない。もう少し見守りたい」と慎重な姿勢を示した。
 報道官はまた、北朝鮮が3月下旬にミサイル部隊などに出した「1号戦闘勤務態勢」が4月30日ごろに解除されたとの韓国メディアに報道について、「情報はあるが、確認することはできない」と述べた。(2013/05/07-12:28)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/k10014397711000.htmlより、
首相 「引き続き万全な警戒態勢を」
5月7日 12時27分

安倍総理大臣は7日午前、総理大臣官邸で小野寺防衛大臣と会談し、北朝鮮の日本海側のミサイル発射基地から移動式のミサイル発射台が撤去されたことが明らかになったことについて、引き続き万全な警戒態勢を取るように指示しました。

官房長官「極めて重大な関心」
北朝鮮が発射の準備を整えたとされていた中距離弾道ミサイルについて、日本海側のミサイル発射基地から2基の移動式のミサイル発射台が撤去されたことについて、菅官房長官は閣議後の記者会見で、「北朝鮮のミサイル情報については、極めて重大な関心を持っており、関連する情報の収集、分析を行っている。さまざまな情報に接しているが、政府としては、いかなる事態においても、国民の生命・安全を守るべく万全の態勢を取っている」と述べました。

動向見極め警戒態勢
小野寺防衛大臣は閣議後の記者会見で、北朝鮮の日本海側のミサイル発射基地から移動式のミサイル発射台が撤去されたことが明らかになったことについて、北朝鮮の動向を見極めながら、引き続き警戒態勢を取っていく考えを示しました。
この中で小野寺防衛大臣は「防衛省としても、さまざまな情報を収集し、分析している。これからも、必要な態勢をしっかりと取っていく」と述べ、北朝鮮の動向を見極めながら、引き続き警戒態勢を取っていく考えを示しました。そのうえで小野寺大臣は、北朝鮮のミサイル発射に備えて、各地に展開している地上配備型の迎撃ミサイルPAC3を撤去するかどうか質問されたのに対し、「必要な対応を必要な形でしていく。必要があれば、しっかりと対応する」と述べるにとどまりました。
また、岸田外務大臣は、記者会見で、「北朝鮮の意図については推測はしないが、情報収集に努めながら、その動向を引き続き注視していく。北朝鮮が真摯(しんし)な態度で国際社会との対話に臨むことを明らかにするのがまず第一だ」と述べました。

北朝鮮軍は米韓両軍をけん制
北朝鮮軍は、アメリカ軍と韓国軍が朝鮮半島西側の黄海で射撃訓練を始めたと主張し、対抗措置として韓国側の島を砲撃することも辞さない構えを見せ、首脳会談を控えた米韓両国をけん制しました。
アメリカ軍と韓国軍は、近くアメリカ海軍の原子力空母「ニミッツ」も加わった合同の軍事演習を行うことにしています。
これに関連して、北朝鮮は7日、米韓両軍が黄海の境界線近くにあるヨンピョン島とペンニョン島の周辺海域で5日から射撃訓練を始めたと主張し、「実際の戦闘に導こうとする計画的な挑発だ」と非難する声明を発表しました。
そして、北朝鮮の南西部を管轄する部隊に対し、自分たちの領海に砲弾が1発でも落ちたら直ちに反撃することや、敵が応戦した場合には韓国側の5つの島を砲撃して「火の海にする」ことなどを命じたとしています。
北朝鮮は、アメリカや韓国との対話に応じる条件として、合同軍事演習の中止を求めており、韓国の島を再び砲撃することも辞さない構えを示すことで、7日にワシントンでの首脳会談を控えた米韓両国をけん制するねらいがあるとみられます。
一方、韓国国防省の報道官は、7日午前、ヨンピョン島とペンニョン島の周辺海域で射撃訓練を行っているという事実はないとして、北朝鮮の主張を否定しました。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013050700271より、
警戒態勢は継続=政府

 菅義偉官房長官は7日午前の記者会見で、北朝鮮が中距離弾道ミサイル「ムスダン」を格納施設に撤収させたとの報道に関し、「さまざまな情報には接している。個々の情報の具体的な内容については事柄上控えたい」と述べ、政府としての確認を避けた。その上で、「いかなる事態においても国民の生命と安全を守るべく万全の態勢を取っている」と述べ、警戒態勢を継続する考えを示した。(2013/05/07-12:14)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013050701000809.htmlより、
北朝鮮がミサイル撤去 日本海側の発射場から
2013年5月7日 11時33分

 【ワシントン共同】ロイター通信は6日、米政府当局者の話として、北朝鮮が日本海側に配備していた新型中距離弾道ミサイル「ムスダン」(射程2500~4千キロ)2基の発射待機状態を解除し、発射場から撤去したと報じた。CNNテレビはミサイルが格納施設に移送されたと伝えた。
 撤去が事実なら、北朝鮮が発射を当面見送った可能性がある。ただ、ホワイトハウスのラッセル国家安全保障会議(NSC)アジア上級部長は同日、記者団に「北朝鮮の挑発が沈静化したかどうか、判断するのは時期尚早だ」と述べた。
 撤去は、7日のオバマ大統領と韓国の朴槿恵大統領の首脳会談を意識したとの指摘もある。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013050600149より、
「信頼プロセス」で認識共有=国連事務総長と会談-韓国大統領

 【ニューヨーク時事】韓国の朴槿恵大統領は5日、ニューヨーク入りし、6日午前(日本時間同日夜)、国連本部で潘基文事務総長と会談した。2月の朴大統領の就任後、潘事務総長との会談は初めて。朴大統領は対話と人道支援で北朝鮮との関係改善を図る「韓半島信頼プロセス」について説明。潘事務総長は支持を表明し、「乳幼児、弱者に対しては人道的支援を継続するのが適切ではないか」と述べた。
 また、朴大統領は「北朝鮮は核保有と経済発展の並進路線を歩もうとしているが、それは両立できない目標だ」と指摘。「北朝鮮の核を容認せず、挑発や脅しには見返りを与えず、(軍事)挑発を行えば代価が伴う」と強調する一方で、「北朝鮮が正しい道を選べば、支援、協力し、共同繁栄の道に進むよう最大限の力を尽くす」との考えを示した。(2013/05/07-09:47)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/k10014391831000.htmlより、
日米関係筋「北朝鮮がミサイル発射台撤去」
5月7日 7時34分

北朝鮮が発射の準備を整えたとされていた中距離弾道ミサイルについて、日本海側のミサイル発射基地から2基の移動式のミサイル発射台が撤去されたことが日米関係筋の話で明らかになりました。
北朝鮮では日本海側にある都市ウォンサンの近くで「ムスダン」とみられる中距離弾道ミサイルの発射の準備が整っているとされ、アメリカや日本、韓国など各国が警戒を続けてきました。
これについて日米関係筋はNHKに対して、東海岸のウォンサン近くのミサイル発射基地から2基の移動式のミサイル発射台が撤去されたことを明らかにしました。
関係筋によりますと北朝鮮では先月3日、ウォンサン近くで列車から2つの移動式発射台や燃料とみられるコンテナなどが降ろされるのが確認されていました。
その後、ウォンサン近くのミサイル発射基地に運び込まれており、アメリカの偵察衛星などで監視を続けていましたが、この数日の間に2つの発射台が基地から撤去されたことが確認されたということです。
これについてホワイトハウスの高官は6日、直接の確認は避けたものの、「北朝鮮が挑発をやめたかどうかを判断するのは時期尚早だ。緊張を緩和できるかどうかは、北朝鮮しだいで、いいニュースだと祝うには早すぎる」と述べて、引き続き、北朝鮮の対応を慎重に見守る姿勢を示しました。

繰り返す挑発に警戒
北朝鮮は、先月まで2か月間にわたって行われた米韓合同軍事演習に強く反発し、3月初めには、「朝鮮戦争の休戦協定は、完全に白紙になった」と一方的に宣言しました。
その後も北朝鮮は、韓国に対して「南北関係は戦時状況に入った」と宣言したり、アメリカ本土を弾道ミサイルで攻撃することも辞さないと警告するなど、挑発的な言動を繰り返しました。
そして、先月初めには、中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイルの機体や発射台などを日本海側の都市ウォンサンの近くに移動させ、日本、アメリカ、韓国は発射の準備が整った状態にあるとみて、警戒を続けてきました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/k10014391391000.htmlより、
北朝鮮の核開発など阻止へ 協力で一致
5月7日 4時41分

アメリカを訪れている韓国のパク・クネ大統領は国連のパン・ギムン事務総長と会談し、北朝鮮による核開発や挑発を阻止していくために双方が協力していくことで一致しました。
ことし2月の就任後、初めての外国訪問としてアメリカを訪れている韓国のパク・クネ大統領は6日、ニューヨークの国連本部でパン・ギムン事務総長と会談しました。この中で、パク大統領は、北朝鮮による核開発や挑発の阻止に向けた国連の努力を評価するとともに、北朝鮮が対話に応じるのであれば南北の間で信頼関係を構築していくことも可能だとする構想「朝鮮半島信頼プロセス」について説明しました。
これに対し、パン事務総長は、構想への支持を表明するとともに、朝鮮半島の平和と安定に向けて可能なかぎり役割を果たしていく考えを示し、双方は、北朝鮮問題で、さらに協力していくことで一致しました。
パク大統領は、このあとワシントンに移動し、7日にオバマ大統領との首脳会談を行うことになっており、米韓の強固な安全保障体制を基に、北朝鮮の挑発を抑えることで合意することにしています。韓国は、安倍内閣の閣僚が靖国神社に参拝したことなどに反発を強めており、大統領が首脳会談で日本について何らかの形で言及するのかどうか注目されます。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013050600290より、
黄海で対潜水艦訓練開始=10日ごろ日本海でも-米韓

 【ソウル時事】聯合ニュースによると、米韓両軍は6日、黄海で非公開の対潜水艦訓練を開始した。10日までの日程で、米軍からロサンゼルス級原潜「ブレマートン」やイージス駆逐艦、P3C哨戒機などが加わる。
 韓国軍からは駆逐艦や潜水艦、ヘリなどが参加。韓国軍高官は「敵潜水艦の侵入に備え、毎年実施している通常の訓練」と説明している。(2013/05/06-18:32)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013050601001330.htmlより、
対北朝鮮で日本に触れず 韓国大統領「米中と協調」
2013年5月6日 15時42分

 【ニューヨーク共同】訪米中の韓国の朴槿恵大統領は5日、ニューヨークで韓国系米国人らとの夕食会に出席し、北朝鮮に挑発の中断をあらためて要求。北朝鮮に対し韓国と共同歩調を取っている国の代表として米国と中国を挙げたが、日本には触れなかった。
 一方、米国の韓国系社会が竹島(韓国名・独島)の領有権を主張する運動を展開していることを歓迎。最近ニューヨークの繁華街タイムズスクエアの大型画面で島は韓国領だと訴える広告が出されたなどと述べ、評価した。
 朴氏は6日には、ニューヨークの国連本部で、潘基文事務総長と会談し、北朝鮮問題などを協議する。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130506/k10014382391000.htmlより、
米韓合同軍事演習に原子力空母参加も
5月6日 15時32分

北朝鮮がアメリカ軍と韓国軍による合同軍事演習の中止を求めているのに対し、韓国国防省は6日、「米韓連合軍がある限り演習は続く」としたうえで、近くアメリカ海軍の原子力空母も加わった合同演習を実施する見通しを明らかにしました。
北朝鮮は韓国と共同経営し、現在、閉鎖の危機に直面しているケソン工業団地の操業再開について5日、韓国側に対し、米韓合同軍事演習などの敵対行為を中止するのが条件だと求めました。
これに関連して韓国国防省の報道官は6日、記者会見で、弾道ミサイルや局地攻撃など北朝鮮の軍事挑発に対する警戒態勢を今後も維持する必要があるとしたうえで、「米韓連合軍がある限り演習は続く」と述べ、今後もアメリカ軍との合同演習を実施していく考えを強調しました。
さらに報道官は「原子力空母は毎年、韓国にやってくる。去年は6月だったが、この機会を利用して必ず訓練をする」と述べて、アメリカ海軍の原子力空母「ニミッツ」を中心とする部隊が近く韓国に入港し、韓国軍との定例の演習に参加するという見通しを示しました。
6日の韓国側の発言は、北朝鮮の揺さぶりには応じず、挑発を力で抑え込む立場を明確にしたもので、北朝鮮側がこれに反発して再び緊張を高める言動に出ることも懸念されます。

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