川口氏解任決議 「大局を見ぬ野党の対応」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130510/k10014498951000.htmlより、
首相 川口氏解任巡り野党批判
5月10日 22時52分

安倍総理大臣は、インターネットの交流サイト、フェイスブックのみずからのページで、自民党の川口前参議院環境委員長が解任されたことについて、川口氏が中国訪問の滞在期間を延長したことは国益を守るためには重要だったなどとして、野党側の対応を批判しました。
この中で安倍総理大臣は、自民党の川口前参議院環境委員長が、国会の了承を得ないまま中国訪問の滞在期間を延長したなどとして、野党側が提出した解任決議案が可決されて解任されたことに関連して、「今後の日中関係、国益を守るためには重要なものであった」と擁護しています。
そのうえで安倍総理大臣は、「国会議員こそ国益を考えるべきだ。『国益』より『党益』なのか。委員会の開催にこだわるのであれば、代理委員長を立てて委員会を開催することも可能だったはずだ」などと野党側の対応を批判しています。
また安倍総理大臣は、中国共産党の機関紙・人民日報が「歴史的な懸案で未解決のままの琉球問題を再び議論できるときが来た」と主張する論文を掲載したことについて、「マスコミは、このゆゆしき問題に関して問題意識が薄く、ほとんど報道していないところもある」などと指摘しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130510/k10014472861000.htmlより、
川口委員長解任 後半国会に影響は
5月10日 4時12分

自民党の川口参議院環境委員長の解任決議が9日の参議院本会議で可決されたことについて、与党側は政権運営に大きな影響はないとみて、後半国会で衆議院の小選挙区の区割りを見直す法案の成立などを急ぐ方針です。
これに対し民主党は、「安倍政権は傲慢さが目立つ」として、衆議院の定数削減などで攻勢を強めたい考えです。
自民党の川口参議院環境委員長が、国会の了承を得ないまま中国訪問の滞在期間を延長したことなどを巡り野党側が提出した川口委員長の解任決議案は、9日の参議院本会議で野党側の賛成多数で可決され、川口氏は委員長を解任されました。
これについて与党側は、「川口氏が滞在を延長したのは、中国政府の要人と会談するという国益のためであり、対決姿勢を鮮明にするためだけに解任決議を可決した野党側の対応は国民の理解を得られない」などとして、政権運営に大きな影響はないとみています。
そして、会期末まで50日を切った後半国会では、来週15日に今年度予算案が成立した後、焦点となっている衆議院の小選挙区の区割りを見直す法案の早期成立に最優先に取り組むほか、「共通番号法案」、いわゆる「マイナンバー法案」や、「消費税還元セール」の禁止を盛り込んだ法案などの成立を急ぐ方針です。
これに対し民主党は、安倍政権について、「高い内閣支持率や株価の上昇などを背景に、国会運営で傲慢さが目立つ」とみています。
このため後半国会では、今回の解任決議の可決をきっかけに、野党間の足並みをそろえ、区割りを見直す法案を否決に持ち込むとともに、衆議院の定数削減を含む選挙制度の見直しを強く求めていくなどして、与党側への攻勢を強めたい考えです。

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO54835930Q3A510C1EA1000/より、
日経新聞 社説 悪例を残した委員長の解任
2013/5/10付

 参院本会議で川口順子環境委員長の解任決議が野党の賛成多数で可決された。常任委員長を解任するのは日本の憲政史で初のできごとだ。与野党は事態がこじれるのを避ける方策があったはずだ。
 川口氏は4月23日から2日間の予定で中国を訪れた。滞在中に副首相級の楊潔●(ち)国務委員と会えることになり、参院議院運営委員会の許可なしに帰国を25日に遅らせた。その結果、同日開催予定だった環境委が流会になった。
 渡航延長が承認されないまま滞在を延ばしたのは川口氏に非があるが、岩城光英議運委員長に厳重注意されて陳謝した。これで一件落着という程度の話だ。だが、夏の参院選に向けて存在感を印象付けたい野党は「国会軽視の暴挙」と川口氏の追い落としに動いた。
 沖縄県の尖閣諸島を巡るあつれきで日中の要人往来は途絶えている。現職でないとはいえ、元外相の川口氏が意見交換する機会をもてたことは有意義だった。
 国会審議は重要だが、それで国益を損なっては意味がない。与野党は首相や閣僚などの海外出張を臨機応変にできるようにすると何度も申し合わせてきたが、実態はあまり変わっていない。
 今回の騒ぎはその延長上にある。そもそも野党が川口氏の渡航延長を認めていれば問題は起きなかったし、理事会で委員長代理を定めて開会する手もあった。気に入らない委員長を数の力で解任する悪例が残って損するのは、むしろ野党だろう。猛省を促したい。
 意趣返しの思惑から、全く無関係な参院予算委員会の予算案審議を欠席した自民、公明両党の対応も褒められたものではない。「ものごとを前に進める政治」を掲げる安倍政権の方針に反するし、こんな泥仕合を続けていれば国民の政治不信は募る一方だ。
 憲法改正やアベノミクスの是非など、与野党で論じるべき課題はいくらでもある。衆院の選挙制度のあり方に関する協議もはかばかしく進んでいない。やるべきことをまずやる国会にすべきだ。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130509/k10014450681000.htmlより、
川口氏「野党の劣化示す事件」
5月9日 12時0分

自民党の川口参議院環境委員長の中国訪問を巡る解任決議案は、野党側の賛成多数で可決されました。これについて川口氏は、「今回の解任決議は、国民の政治不信を一層増すことになるとともに、日本の野党の劣化を示す象徴的な事件だ」と述べました。
自民党の川口参議院環境委員長は解任決議が可決されたあと記者会見し、「国民や国会の皆様にご迷惑をかけたことについては申し訳ない。しかし、政治家というのは常に何が国益か念頭に置いて行動すべきであり、日中関係の重要性の国益も守らず、審議をすることの国益も守らない、2つの国益を守らなかったのが野党の立場だ。今回の解任決議は、国民の政治不信を一層増すことになるとともに、日本の野党の劣化を示す象徴的な事件だ」と述べました。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013050901001080.htmlより、
川口順子環境委員長を解任 衆参通じ初、野党の賛成多数
2013年5月9日 12時00分

 参院は9日午前の本会議で、自民党の川口順子環境委員長の解任決議案を野党の賛成多数で可決した。川口氏は国会法の規定に基づいて直ちに解任となった。決議案は参院の許可を得ずに中国訪問を延長して委員会が中止になったとして野党7党が提出した。衆参両院事務局によると、委員長解任決議の可決は初めて。
 決議案提出に反発して8日の参院予算委員会を欠席する異例の対応を取った自民、公明両党は、採決を受けて参院各委員会の審議に復帰し、正常化へ向かう。2013年度予算案は15日に成立する見通しだ。(共同)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130509/k10014449281000.htmlより、
川口委員長の解任決議が可決
5月9日 11時26分

自民党の川口参議院環境委員長の中国訪問を巡って野党側が提出した解任決議案は、9日の参議院本会議で採決が行われ、野党側の賛成多数で可決されて、川口氏は委員長を解任されました。
委員長の解任決議が可決されたのは衆参両院を通じて初めてです。
自民党の川口参議院環境委員長が先月、国会の了承を得ないまま中国訪問の滞在期間を延長し、参議院環境委員会が中止になったことを巡って、民主党などは7日、「委員長の職責をみずから放棄したも同然で、断じて容認できない」として、川口委員長の解任決議案を提出しました。
9日に開かれた参議院本会議で、決議案の趣旨説明と討論が行われ、民主党は、「川口氏は一方的に中国滞在を延長し、みずから招集した委員会を流会にした。委員長が渡航許可のルールを無視して無許可で滞在を延長したことは憲政史上に例のない事案で、不適格とのそしりを免れない」と述べました。
これに対し自民党は、「滞在の延長は中国政府の要人と会談するためで、国益に貢献する意義があった。川口委員長は事前に延長を申請し、取るべき手続きは取っており、野党が延長を認めなかったことが問題の原因だ」と述べました。
そして、解任決議案の採決が行われ、民主党、みんなの党、生活の党など、野党側の賛成多数で可決されて、川口氏は委員長を解任されました。
委員長の解任決議が可決されたのは衆参両院を通じて初めてです。

http://www.asahi.com/paper/editorial.html?ref=com_top_pickup#Edit2より、
朝日新聞 社説 2013年 5月 9 日(木)付
川口氏解任―不毛な対立にあきれる

 参議院環境委員会の川口順子委員長(自民)の解任決議案が、きょうの参院本会議で可決される見通しだ。閣僚への問責決議とは違い、可決されれば川口氏は解任される。
 決議案は、民主党はじめ野党7党が共同で提出した。民意を代表する国会の決議は重い。とはいえ、解任するほどのことだったのか。首をかしげざるを得ない。
 川口氏は、参院の許可なく中国出張の日程を延長し、予定されていた委員会が開けなかったことの責任を問われた。
 参院自民党などの説明によると、経緯はこうだ。
 川口氏はアジア諸国の元外相らでつくる国際組織の一員として、中国外務省の外郭団体の招きで4月23日から訪中した。
 国会開会中は、常任委員長の海外出張は自粛するとの申し合わせがある。だが、今回は25日までの予定を1日短縮したうえで、平日にもかかわらず例外的に許可されたという。
 ところが、24日になって前外相の楊潔●(ヤンチエチー、●は竹かんむりに褫のつくり)国務委員との会談が翌25日に設定された。参院の許可を得られぬまま、川口氏は帰国を延期。このため、環境相による法案の趣旨説明などが予定されていた25日の環境委員会は開けなかった。
 民主党の海江田代表は、委員会開会を決めていたのに「それを放擲(ほうてき)して中国に滞在したままというのは瑕疵(かし)がある」と指摘した。その通りであろう。
 一方で、中国との閣僚級以上の対話が途絶えるなかで、尖閣や靖国問題で日本側の立場を伝えるのは国益上必要だという川口氏の言い分にも、聞くべき点はある。
 国会開会中は、閣僚の海外出張も国会の了解が慣例となっている。このため、これを認めるかどうかが、しばしば与野党間の国会運営の駆け引きの道具として使われてきた。
 政権交代をへて、ほとんどの政党が政権を担う経験をしている。国会を舞台にした足の引っ張り合いがいかに国政運営の時間を空費し、時に国益を損なうことを、多くの議員が実感しているはずだ。
 野党が夏の参院選をにらみ、今回の決議によって安倍政権へのダメージを狙っているとしたら、不毛なことだ。
 解任決議案の採決日程をめぐる与野党の調整がこじれ、きのうの参院予算委では、自民、公明の与党欠席の中で安倍首相らへの質疑が行われるという珍事も起きた。
 こんな意地の張り合いは、だれも国会には望んでいない。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130509/plc13050903290003-n1.htmより、
産経新聞【主張】川口氏訪中問題 解任決議案は取り下げよ
2013.5.9 03:27 (1/2ページ)

 国会とは何と愚かなことをするところかと、国民は改めて不信や疑念を募らせているだろう。
 民主党など野党7党が川口順子参院環境委員長(自民)に突き付けた解任決議案である。中国を訪問した川口氏が国会の許可を得ず滞在日程を延長したとの理由だ。
 だが、延長には中国の楊潔●(よう・けつち)国務委員も出席する会合で、領土や主権をめぐる日本の立場を主張する目的があった。川口氏が出ていなければ、尖閣諸島の奪取を狙う中国側が一方的な主張を展開することが予想された。国益にかなう判断といえる。どうして解任という結論になるのか。
 安倍晋三内閣の高支持率に攻め手を欠く野党が数少ないチャンスと飛びついたのではないか。この決議案は直ちに撤回すべきだ。
 川口氏は元首や外相の経験者らで作る「アジア平和・和解評議会」の発起人の一人として先月23、24両日の日程で訪中し、前外相で国務委員に昇格した楊氏らとの会談を予定していた。
 ところが、楊氏とは25日でなければ会えないことが現地で分かった。川口氏は自民党を通じて参院議院運営委員会に延長を求めたが、野党の了解を得られないまま滞在を延長し、25日の環境委員会は委員長不在で開けなかった。野党側は「前代未聞の国会軽視」と追及している。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130509/plc13050903290003-n2.htmより、
2013.5.9 03:27 (2/2ページ)
 川口氏は「楊氏との会談」などを名目としていたが、首相の国会答弁などによると、実際には中国側や評議会の関係者も入った複数による会合になったようだ。
 事前の説明や手続きが不十分だったことは否めないが、滞在を延長した理由を考えれば解任は行き過ぎだ。すでに岩城光英参院議運委員長が注意し、川口氏自身も陳謝している。
 民主、みんな、日本維新などが出した決議案は、9日の参院本会議で採決され、野党の多数により可決の公算が大きい。法的拘束力のある解任決議案の可決という前例のない事態を引き起こし成果を挙げたと胸を張るつもりなのか。これが前例になることは大きな禍根を残す。国益の実現を優先する国会運営を否定しかねない。
 やるべきことは他にある。野党は衆院の格差是正「0増5減」の先行処理に反対している。立法府の最低限の責務をなぜ果たさないのか。見当違いの対応はやめるときだ。
●=簾の广を厂に、兼を虎に

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013050801001817.htmlより、
川口参院環境委員長9日に解任 野党多数で決議可決へ
2013年5月8日 20時36分

 野党7党が提出した川口順子参院環境委員長(自民党)の解任決議案は9日午前の参院本会議で採決される。野党の賛成多数で可決される見通しだ。国会の委員長解任決議可決は衆参両院を通じて初めてで、即時解任される。自民、公明両党は「決議案を最優先で処理すべきだ」として8日の参院予算委員会を終日欠席したが、9日以降の審議には復帰して国会は正常化する。参院事務局によると、与党の予算委欠席は前例がない。
 与野党は8日、参院国対委員長が断続的に協議。国会の許可を得ないまま中国訪問を延長して委員会が中止になったのを理由とする川口氏解任決議案の9日採決を確認した。(共同)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130508/k10014435981000.htmlより、
川口委員長解任決議案 可決の公算
5月8日 18時6分

自民党の川口参議院環境委員長の中国訪問を巡って、野党側が提出した解任決議案について、9日の参議院本会議で採決を行うことで、与野党が合意しました。
参議院は、野党側が多数を占めており、解任決議案は、可決される公算が大きくなっています。
自民党の川口参議院環境委員長が、先月、国会の了承を得ないまま、中国訪問の滞在期間を延長し、参議院環境委員会が中止になったことを巡って、民主党などは、「委員長の職責を、みずから放棄したも同然で、断じて容認できない」として、7日、川口委員長の解任決議案を提出しました。
これに対し、与党側は、「解任決議案は、重大なものであり、決議案の採決までは、参議院での審議に応じられない」として、8日行われた参議院予算委員会の審議を欠席しました。
こうした事態を受けて、自民党の脇参議院国会対策委員長と、民主党の池口参議院国会対策委員長が、断続的に会談した結果、9日午前、参議院本会議を開いて、川口委員長の解任決議案の採決を行うことで合意しました。
また、会談では、与党側が、7日の委員会を欠席したことに関連して、今月15日に予定されている今年度予算案の締めくくりの質疑と採決に先だって、集中審議を行うことで一致しました。
このあと、参議院議院運営委員会の理事会が開かれ、9日午前10時から参議院本会議を開いて、川口委員長の解任決議案について、与野党による討論を行ったうえで、採決を行うことを決めました。
参議院は、野党側が多数を占めており、8日行われた野党8党の参議院国会対策委員長らの会談でも、解任決議案の可決を目指す方針を確認しています。
このため、解任決議案は可決される公算が大きく、野党側からは、「川口委員長は、採決の前に自発的に辞任すべきだ」という声も出ています。

http://mainichi.jp/opinion/news/20130508k0000m070108000c.htmlより、
社説:川口氏の解任案 大局を見ぬ野党の対応
毎日新聞 2013年05月08日 02時30分

 連休明け国会の始まりがこれでは、国民の政治不信はますます深まるのではないか。そう思わせる国会のごたごたぶりだ。
 川口順子(よりこ)参院環境委員長(自民)が、中国出張を国会の許可なく延長したため、委員会が中止になったとして、野党7会派が川口氏の解任決議案を参院に共同提出した。
 ねじれ国会で参院では野党が多数を占めるため、決議案は野党の賛成多数で可決される可能性がある。常任委員長の解任決議案が可決されれば、衆参両院を通じて現憲法下の国会史上初めての事態だ。野党側にも言い分はあるとはいえ、今回の解任決議案は行き過ぎではないか。
 経緯を簡単に振り返ってみたい。
 川口氏は国際会議に出席するため、4月23日から25日までの3日間の日程で、中国出張を国会に申請した。参院では2011年、国会開会中の常任委員長の海外渡航を自粛することを与野党が申し合わせており、参院議院運営委員会の理事会は、出張日程を1日短縮して4月23、24両日とすることで許可した。
 しかし川口氏が北京滞在中、前外相の楊潔篪(ようけつち)国務委員(副首相級、外交担当)との会談が25日に実現することになった。川口氏は、出張日程の延長を願い出たが、参院議運委理事会の了承が得られず、そのまま北京滞在を1日延長して、楊氏と会談した。25日に予定されていた環境委員会での法案の趣旨説明は急きょ、中止になった。
 川口氏の行動をどう評価するか、自民党と野党の主張は真っ二つだ。
 自民党は「観光旅行に行ったわけではない。国益を考えた判断だ」(石破茂幹事長)と強調する。
 野党は「立法府は立法が最大の責任で、行政府ではない」(松野頼久・維新の会国会議員団幹事長)と批判する。川口氏の中国出張は、閣僚の海外出張とは次元が違う話で、議員外交をやりたいなら、委員長を受けるべきではなく、ルール違反は「国会軽視」というのが野党の主張だ。参院選を控えて、今回の野党共闘を安倍政権を攻める突破口にしたいという思惑も働いているようだ。
 川口氏の行動は、形式的には参院のルールから外れている。しかし、尖閣諸島の国有化以降、日中両政府は対話の糸口を見いだせず、議員外交が待望されている。川口氏自身も陳謝しているのだから、ここは大局に立って、「ルール違反」は注意で済ませ、国会審議を促進するのが常識的な対応ではないか。
 常任委員長の海外渡航自粛というルールが、時代に合っているのか、再検討する必要もあるだろう。今回の騒動がせめて、そういう前向きな議論に発展することを期待したい。

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